JUKEBOXツアー(ヤフオクドーム・1月2日)後半
後半戦行きます。
「ココロ空モヨウ」
演奏は良かったと思います。すばるくんのアコギはほとんど聞こえなかったけど。
生で聞いてみたかったので、満足です。
マルちゃんのベースかっこいいところも見逃しました。
だって、すばるくんだけを見てたから・・・(笑)
男気対決 。
まずは「ビースト!!」
元旦のステージサイド席では、あまりよく見えなかったので、今回双眼鏡スタンバイOK。
曲頭から流れるモニター映像がよくできてるなーと思いました。
メガネ&スーツの3人が、会社で関西弁の上司から叱り飛ばされているシーンから始まる映像。
カメラが上司の後頭部越しに、叱られる亮ちゃんを捉え。
左にアングル変わると、今度はヒナちゃんに変わっていて。
次に右に戻ると、マルちゃんが叱られている、という。
上司の前を去ると、スローの戦闘シーンに。
その後、歌詞に合わせて“カフェで一目惚れ”シーン。
一目惚れされた女性が、カンフーの使い手、みたいな設定で。
またここから戦闘シーンになるという。
PVとしてきちんと成り立つクオリティの、ストーリー性と演出があります。
スロー映像のアクションとか、ホントちょっとした映画みたいでした。
そこに気を取られていては、大事なパフォーマンスを見るのがお留守になってしまう!
2日はバクステ寄りの1塁側だったので、距離的にはトロッコでこちらに向かって、近づいて来ながらのパフォーマンス。
ネクタイをシュッと外す仕草や、脱ぎ終えるまでのクールな表情。
亮ちゃんの白い、なぜかひとりハイソックス(!)には、トキメキました(笑)
ひらひらとなびく白い布には「謹賀新年」の文字。
紙でできた(多分)しめ飾りの下に描かれていました。
この白い布、マルちゃんは両手に頂いて肩にかけたり、ひらひらさせたりしていました。
両足を広げて腰を落としたポーズで。
これ、ふんどし一丁の肉体に釘付けになる人とそうでない人に分かれるところですよね・・・
え?分かれない?ふふふ。
ま、私は正直それほどでもなかったといいますか。
というのも、福岡には「博多祇園山笠」というお祭りが7月にありまして。
そのお祭りでは、神輿を担ぐ男性はみなふんどしというか、祭りでは締め込みといいますが、その出で立ちなので。
男性の“ケツ”というものに免疫があるのよー。ふっふっふ。
ただ、現役アイドルのそれは初めてでしたので、それなりにテンション上がりました。
亮ちゃんが、バクステ角の下方から勢いよく飛び出す紙吹雪に驚いてビビっていました。
ビビりながらも、そーっともう一回覗き込みに行って、やっぱりビビるという・・・
かわいい人だな。
(今回、終始最高にご機嫌な亮ちゃんを見ました)
続く「狩り(仮)」
世界各地で「伝説の狩人」の目撃情報を語る外国人の映像。
ラスト、アフリカの映像から、夕陽に映える4人のシルエットに変わります。
登場した4人は、もはや伝説の狩人でも何でもない、着ぐるみショーのようです(笑)
元旦と同じく、ヤスくんはニンジン。2011年カウコンのすばるくんの着ぐるみ使い回し(笑)
残り3人は馬のかぶりもの。
歌詞も、
明日へ繋ぐニンジン
ニンジン赤いなあいうえお
収穫の時期だぁー!!
と、ヤスくんのところはニンジン押しでした。
そこを押してどうする?というね(笑)
オークラの決め台詞は
今夜はお前らに馬乗りだぁーー!!
(きゃああああ・・・・。体脂肪は減ってもあんなに大柄なオークラさんに馬乗りされては、抗えませんわ・・・でした)
カメラがいつまでもオークラを抜いていて、超恥ずかしそうにしていたオークラさん。
かわゆす。
キツめに抱いてまう
で後ろからすばるくんをギュウっとハグするよこちょ。
もう、着ぐるみの上からギュウギュウ行きます。
あっ・・あっ・・
その度、痛みに悶えるすばるくんの喘ぎ声が、爆笑を誘いました。
あたしたちは、いったい何のショーを見せられているんだろう・・と思わないこともない。あはは。
歌いながら、かぶりものがだんだん下がってきて目にかかってしまうすばるくんが、可愛らしかったですね。
翌日、投票しました。
CD3枚に、娘と私でチケット2枚が2日分。
合計6票。
「ビースト!!」1票
「狩り(仮)」5票
あれ?おかしいですか?
いやー、我が家の「男気」の基準は、情けないことを楽しみながらできる、という点だったみたいです。
「男」を見せつけるところに「男気」を感じなかったんですねぇ。
ただ、カッコ良かったのは認めるということで、1票入りました。
「あなたへ」はメインステで。
すばるくんは、右から2番目。
1塁側で良かった。
あとは、「Your WURLIRZER」まで、アゲアゲの3曲。
「ズッコケ」のすばるくんの一発目
きばってこーぜ!
がピシッと聞こえると、気持ちがキュッとなります。
大変に盛り上がりました。
「Your WURLIRZER」は、マルちゃん、亮ちゃん、オークラ、ヤスくんの4人で始まり。
1番終わって、間奏のギター。
ヤスくん→亮ちゃん→ヤスくんに戻って、きゅういぃぃーーん
・・・・
ステージ中央下から、すばるくんがセリに乗って上がってきました。
2番はすばるくん。
声がよく出ていて、聞き取りやすいです。
聞きながらも、“次、うえっさい来る・・!”とワクワクしました。
・・・どんな気分ですかぁぁぁぁ
うえっさぁぁぁぁーーーい!!!!!
(そんなに長くは伸ばさなかったです。CDよりちょっと長めなくらい)
ふくおかぁぁぁ
さ・わ・げーー
ひゅうううううううう(これ、あたしです・笑)
天を仰いだりして、もう、入り込んでるすばるくん。
これが見たかったよー。
もう、体中全部で歌ってる、何もかもマイクに向けてるのが伝わるよね。
この人のこのパワーがすごいよな。
ドームにいる何万人にも熱が伝わるんだから。
惚れ直すわー。
ステージごと移動して、バクステ側で「レスキュー」でしたね。
真っ赤な衣装に包まれたすばるくんが、元気いっぱい。
マルちゃんよりのポジションで
レスキューレスキュー
の歌詞ところで、左足を軸に、右足を高く何度も上げてリズムをとりながら左回りに回転しています。
ちょっと前かがみで。何回も何回も。
その後マルちゃんと二人で、ヘッドバンキング。
これ、めっちゃ楽しそうでした。
私、ノリノリでペンライト振りながらも、双眼鏡ですばるくんを見始めると、いつの間にか“じーっと”
して、手も止まって。気が付くと食い入るように見ていることが多かったです。
「Eightopop!!!!!!!」でメインステに戻っていって。(トロッコなどで)
最後、いつもの
うぉぉぉーー
うぉぉぉぉーー
うぉぉぉぉぉーー
いえぇぇぇぇぇーーーーー
でした。
この最後の伸ばしが、去年より強くなっていたように感じました。
声、枯れなくなったよね。
福岡ー
絶対また、帰って来るからなー
と叫んでました。
“帰ってくる”!!!
えー?ちょっとホーム感が感じられた?
いやん、もう・・・いつでも帰って来て
と、勝手に思いました(笑)
最後の挨拶はヤスくんで。
とても優しい、素直な言葉で語りかけてくれました。
ちょっとこそばゆくなるくらいの挨拶でしたが。
そんなことが言えるヤスくん、すごいよと思いながら聞いていました。
「All is well」は、みんな優しい歌い方だなぁ、と。
亮ちゃんのところが好き。
不器用な歌詞と歌い方に嘘がない感じで。
すばるくんのファルセットも美しく。
ラストの曲として、ライブが引き締まるいい曲だなーと。
(すいません、歌詞に同調して涙する、というところに行きつかなくて)
(アンコール)
「ここにしかない景色 」
お正月、福岡で迎えるの初めてで、でも温かく迎えてくれて・・みたいな挨拶の後。
「よぉーこそー」をみんな一緒に言って
と、にこにことお願いする亮ちゃん。
俺らも言うから、同時に
せーの
よぉーこそー
会場、大合唱で始まるこの感じ。
とてもよかったです。
福岡eighterとしては、ホントに“ようこそ”な気持ちで言えましたし。
なんだか、いろんなところから来ているeighterさん含め、お互いこの会場に、このライブにようこそ、という空気があふれていて。
「イツマイ」「モンじゃい」があり。
「急☆上☆Show!!」のラスト、再びすばるくんの
うぉぉぉーー
うぉぉぉぉーー
うぉぉぉぉぉーー
いえぇぇぇぇぇーーーーー
両手を拡げ、全身から放出する声はドームの天井まで響きわたりました。
ライブの最後の最後まで、声を枯らすことなく、エイターに届けるのがすばるくんの仕事
すばるくんの男気なんだなーと、ひしひし感じて。
再び惚れ直す!
サイコーのすばるくんを見せてもらいました。
大満足です。
最後、Tシャツの裾を胸まで捲って。
そう、聴診器当てられる時にちっちゃい子がするように。
そして、自分で自分の両乳首をピッピッピッと弾いて弄んでいた、お茶目でご機嫌なすばるくん。
すばる、それ、グレーゾーンやないで
と言われて
レッドゾーンです!!
とにこやかに言いはなっていました(笑)
最後の最後にステージからはけて行ったよこちょ。
ありがとう
と優しく言い残して去りました。
あー、長かった。
これ終わらせないと、カヴァ☆コラがありますからねー。
そうするとまた、すばるくんに惚れ直すに違いないですから。
ふふふ。
あれ?MCどこでしたっけ?
あ、もし芸能界に入っていなかったらどうしていたか、っていう話題でしたね。
亮ちゃんはどの道スカウトされて、芸能界に入ってる、と言われていました。
似合ってる、と。
すばるくんは、「地元で結婚して子供もおるやろなー」と答えていました。
周りから、スナックに入り浸ってそう、歌うたってそう、ちょっと歌の上手い兄ちゃんとして有名になってる、場末のスナックで、と散々いじられていました。そんな人生も想像に難くないです。
でも今は、1日でも長く仕事続けていたい、と思ってるそうですよ。
今日の福岡ローカルの番組で言っていました。
あー、よかった。
(レポできたら、しますね)
「ココロ空モヨウ」
演奏は良かったと思います。すばるくんのアコギはほとんど聞こえなかったけど。
生で聞いてみたかったので、満足です。
マルちゃんのベースかっこいいところも見逃しました。
だって、すばるくんだけを見てたから・・・(笑)
男気対決 。
まずは「ビースト!!」
元旦のステージサイド席では、あまりよく見えなかったので、今回双眼鏡スタンバイOK。
曲頭から流れるモニター映像がよくできてるなーと思いました。
メガネ&スーツの3人が、会社で関西弁の上司から叱り飛ばされているシーンから始まる映像。
カメラが上司の後頭部越しに、叱られる亮ちゃんを捉え。
左にアングル変わると、今度はヒナちゃんに変わっていて。
次に右に戻ると、マルちゃんが叱られている、という。
上司の前を去ると、スローの戦闘シーンに。
その後、歌詞に合わせて“カフェで一目惚れ”シーン。
一目惚れされた女性が、カンフーの使い手、みたいな設定で。
またここから戦闘シーンになるという。
PVとしてきちんと成り立つクオリティの、ストーリー性と演出があります。
スロー映像のアクションとか、ホントちょっとした映画みたいでした。
そこに気を取られていては、大事なパフォーマンスを見るのがお留守になってしまう!
2日はバクステ寄りの1塁側だったので、距離的にはトロッコでこちらに向かって、近づいて来ながらのパフォーマンス。
ネクタイをシュッと外す仕草や、脱ぎ終えるまでのクールな表情。
亮ちゃんの白い、なぜかひとりハイソックス(!)には、トキメキました(笑)
ひらひらとなびく白い布には「謹賀新年」の文字。
紙でできた(多分)しめ飾りの下に描かれていました。
この白い布、マルちゃんは両手に頂いて肩にかけたり、ひらひらさせたりしていました。
両足を広げて腰を落としたポーズで。
これ、ふんどし一丁の肉体に釘付けになる人とそうでない人に分かれるところですよね・・・
え?分かれない?ふふふ。
ま、私は正直それほどでもなかったといいますか。
というのも、福岡には「博多祇園山笠」というお祭りが7月にありまして。
そのお祭りでは、神輿を担ぐ男性はみなふんどしというか、祭りでは締め込みといいますが、その出で立ちなので。
男性の“ケツ”というものに免疫があるのよー。ふっふっふ。
ただ、現役アイドルのそれは初めてでしたので、それなりにテンション上がりました。
亮ちゃんが、バクステ角の下方から勢いよく飛び出す紙吹雪に驚いてビビっていました。
ビビりながらも、そーっともう一回覗き込みに行って、やっぱりビビるという・・・
かわいい人だな。
(今回、終始最高にご機嫌な亮ちゃんを見ました)
続く「狩り(仮)」
世界各地で「伝説の狩人」の目撃情報を語る外国人の映像。
ラスト、アフリカの映像から、夕陽に映える4人のシルエットに変わります。
登場した4人は、もはや伝説の狩人でも何でもない、着ぐるみショーのようです(笑)
元旦と同じく、ヤスくんはニンジン。2011年カウコンのすばるくんの着ぐるみ使い回し(笑)
残り3人は馬のかぶりもの。
歌詞も、
明日へ繋ぐニンジン
ニンジン赤いなあいうえお
収穫の時期だぁー!!
と、ヤスくんのところはニンジン押しでした。
そこを押してどうする?というね(笑)
オークラの決め台詞は
今夜はお前らに馬乗りだぁーー!!
(きゃああああ・・・・。体脂肪は減ってもあんなに大柄なオークラさんに馬乗りされては、抗えませんわ・・・でした)
カメラがいつまでもオークラを抜いていて、超恥ずかしそうにしていたオークラさん。
かわゆす。
キツめに抱いてまう
で後ろからすばるくんをギュウっとハグするよこちょ。
もう、着ぐるみの上からギュウギュウ行きます。
あっ・・あっ・・
その度、痛みに悶えるすばるくんの喘ぎ声が、爆笑を誘いました。
あたしたちは、いったい何のショーを見せられているんだろう・・と思わないこともない。あはは。
歌いながら、かぶりものがだんだん下がってきて目にかかってしまうすばるくんが、可愛らしかったですね。
翌日、投票しました。
CD3枚に、娘と私でチケット2枚が2日分。
合計6票。
「ビースト!!」1票
「狩り(仮)」5票
あれ?おかしいですか?
いやー、我が家の「男気」の基準は、情けないことを楽しみながらできる、という点だったみたいです。
「男」を見せつけるところに「男気」を感じなかったんですねぇ。
ただ、カッコ良かったのは認めるということで、1票入りました。
「あなたへ」はメインステで。
すばるくんは、右から2番目。
1塁側で良かった。
あとは、「Your WURLIRZER」まで、アゲアゲの3曲。
「ズッコケ」のすばるくんの一発目
きばってこーぜ!
がピシッと聞こえると、気持ちがキュッとなります。
大変に盛り上がりました。
「Your WURLIRZER」は、マルちゃん、亮ちゃん、オークラ、ヤスくんの4人で始まり。
1番終わって、間奏のギター。
ヤスくん→亮ちゃん→ヤスくんに戻って、きゅういぃぃーーん
・・・・
ステージ中央下から、すばるくんがセリに乗って上がってきました。
2番はすばるくん。
声がよく出ていて、聞き取りやすいです。
聞きながらも、“次、うえっさい来る・・!”とワクワクしました。
・・・どんな気分ですかぁぁぁぁ
うえっさぁぁぁぁーーーい!!!!!
(そんなに長くは伸ばさなかったです。CDよりちょっと長めなくらい)
ふくおかぁぁぁ
さ・わ・げーー
ひゅうううううううう(これ、あたしです・笑)
天を仰いだりして、もう、入り込んでるすばるくん。
これが見たかったよー。
もう、体中全部で歌ってる、何もかもマイクに向けてるのが伝わるよね。
この人のこのパワーがすごいよな。
ドームにいる何万人にも熱が伝わるんだから。
惚れ直すわー。
ステージごと移動して、バクステ側で「レスキュー」でしたね。
真っ赤な衣装に包まれたすばるくんが、元気いっぱい。
マルちゃんよりのポジションで
レスキューレスキュー
の歌詞ところで、左足を軸に、右足を高く何度も上げてリズムをとりながら左回りに回転しています。
ちょっと前かがみで。何回も何回も。
その後マルちゃんと二人で、ヘッドバンキング。
これ、めっちゃ楽しそうでした。
私、ノリノリでペンライト振りながらも、双眼鏡ですばるくんを見始めると、いつの間にか“じーっと”
して、手も止まって。気が付くと食い入るように見ていることが多かったです。
「Eightopop!!!!!!!」でメインステに戻っていって。(トロッコなどで)
最後、いつもの
うぉぉぉーー
うぉぉぉぉーー
うぉぉぉぉぉーー
いえぇぇぇぇぇーーーーー
でした。
この最後の伸ばしが、去年より強くなっていたように感じました。
声、枯れなくなったよね。
福岡ー
絶対また、帰って来るからなー
と叫んでました。
“帰ってくる”!!!
えー?ちょっとホーム感が感じられた?
いやん、もう・・・いつでも帰って来て
と、勝手に思いました(笑)
最後の挨拶はヤスくんで。
とても優しい、素直な言葉で語りかけてくれました。
ちょっとこそばゆくなるくらいの挨拶でしたが。
そんなことが言えるヤスくん、すごいよと思いながら聞いていました。
「All is well」は、みんな優しい歌い方だなぁ、と。
亮ちゃんのところが好き。
不器用な歌詞と歌い方に嘘がない感じで。
すばるくんのファルセットも美しく。
ラストの曲として、ライブが引き締まるいい曲だなーと。
(すいません、歌詞に同調して涙する、というところに行きつかなくて)
(アンコール)
「ここにしかない景色 」
お正月、福岡で迎えるの初めてで、でも温かく迎えてくれて・・みたいな挨拶の後。
「よぉーこそー」をみんな一緒に言って
と、にこにことお願いする亮ちゃん。
俺らも言うから、同時に
せーの
よぉーこそー
会場、大合唱で始まるこの感じ。
とてもよかったです。
福岡eighterとしては、ホントに“ようこそ”な気持ちで言えましたし。
なんだか、いろんなところから来ているeighterさん含め、お互いこの会場に、このライブにようこそ、という空気があふれていて。
「イツマイ」「モンじゃい」があり。
「急☆上☆Show!!」のラスト、再びすばるくんの
うぉぉぉーー
うぉぉぉぉーー
うぉぉぉぉぉーー
いえぇぇぇぇぇーーーーー
両手を拡げ、全身から放出する声はドームの天井まで響きわたりました。
ライブの最後の最後まで、声を枯らすことなく、エイターに届けるのがすばるくんの仕事
すばるくんの男気なんだなーと、ひしひし感じて。
再び惚れ直す!
サイコーのすばるくんを見せてもらいました。
大満足です。
最後、Tシャツの裾を胸まで捲って。
そう、聴診器当てられる時にちっちゃい子がするように。
そして、自分で自分の両乳首をピッピッピッと弾いて弄んでいた、お茶目でご機嫌なすばるくん。
すばる、それ、グレーゾーンやないで
と言われて
レッドゾーンです!!
とにこやかに言いはなっていました(笑)
最後の最後にステージからはけて行ったよこちょ。
ありがとう
と優しく言い残して去りました。
あー、長かった。
これ終わらせないと、カヴァ☆コラがありますからねー。
そうするとまた、すばるくんに惚れ直すに違いないですから。
ふふふ。
あれ?MCどこでしたっけ?
あ、もし芸能界に入っていなかったらどうしていたか、っていう話題でしたね。
亮ちゃんはどの道スカウトされて、芸能界に入ってる、と言われていました。
似合ってる、と。
すばるくんは、「地元で結婚して子供もおるやろなー」と答えていました。
周りから、スナックに入り浸ってそう、歌うたってそう、ちょっと歌の上手い兄ちゃんとして有名になってる、場末のスナックで、と散々いじられていました。そんな人生も想像に難くないです。
でも今は、1日でも長く仕事続けていたい、と思ってるそうですよ。
今日の福岡ローカルの番組で言っていました。
あー、よかった。
(レポできたら、しますね)